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スティーブ・ジョブズのような、大人になりたいと思っていた。


膵癌(すいがん)は勘弁して欲しいが。



彼は学生時代、カリグラフィ(西洋書道)の教室に通っていたとは驚きだ。


彼の評価は賛否両論だが、彼の名言はすばらしい。(迷言?)





 「残りの人生も砂糖水を売ることに費やしたいか、それとも世界を変えるチャンスが欲しいか?」

――ジョン・スカリー、ジョン・バーン共著『スカリー―世界を動かす経営哲学』[邦訳早川書房刊]、米ペプシコーラ社のマーケティング幹部の地位にあったスカリー氏をアップル社のCEOに誘ったときの言葉




 「『iPod』(アイポッド)より高価なスニーカーもある」

――『ニューズウィーク』誌2003年10月27日号、iPodの300ドルという価格に関するコメント





 「盗んだものを驚くほど効率的に配布できるシステムがある。インターネットと呼ばれているシステムだ。インターネットが閉鎖される可能性はない」

――『ローリング・ストーン』誌2003年12月3日号、音楽業界にiTunes Music Storeを売り込んだ際の言葉




 「当時は分からなかったが、アップル社に解雇されたことは、私の人生で起こった最良の出来事だったと後に分かった。成功者であることの重さが、再び創始者になることの身軽さに置き換わったのだ。何事につけても不確かさは増したが、私は解放され、人生の中で最も創造的な時期を迎えた」――スタンフォード大学での卒業祝賀スピーチ、2005年6月12日
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